『眠れぬ夜に読む本』遠藤周作

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眠りの前に触れることばのなんとやさしいこと。

「生と死について考える」「東京について考える」「自分と他人と動物について考える」「趣味と興味について考える」の四章から成るエッセイ集。

著者の日常を通して語られる言葉の数々は、まさに夜更けにぴったり。眠れない夜に巡らす思考は、至福のひとときといえるでしょう。

楽しくも興味を惹く内容が平易な言葉でつづられています。

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